言うに言えない考え事を書き綴るネクラな日記です


by yasmich

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考えること


考えること

あたしのこと、あたしの将来

考えていいか わからないこと

かれとの将来

考えないこと

不安・心配




ゆかたで 飲む ことにして みんなで集まる。
かれと 待ち合わせて 居酒屋に向かう。

「いいね」と ほめてくれる。
できるだけ きれいな姿勢をたもつように 努力する。
最初は まだ誰も来てなくて しばらく ふたりで飲んでたけど
なんだか ふたりとも どきどきしているような 気がしたのは
気のせいだろか。

途中で 帰って 着替えようと思っていたら
かれが 止めるので ちょっとがんばって
最後まで ゆかたで 飲む。

一緒に部屋に帰ると
mがいちばんかわいかったよ
と言ってくれる。
素直に うれしい。

実際 みんな かわいいし あたしよりも いいゆかたで
ばっちりの 美人のこ ばっかなんだけど
そういう いちばんでは なくて
かれが そんなふうに思ってくれるんじゃ ないかなと思ったので
他の子を気にせず あたしは あたしらしくした。
だから そう言ってくれて ほんと よかったし うれしかった。





ずーっと 一緒にいても 飽きないんだけど
かれが 飽きないかをいつも 考えてしまう。

飽きられるまえに 自分から その時間をたちきらなくては。

あ、アロンソが 6位から トップになっている。


一緒に帰ると言われても

「自分ちに 帰ったほうがよくない?」と
念のために聞いてしまう。


家まで送ると言われても
はやめに 「ここでいいよ」と 言ってしまう。


さよなら するまでの 時間に耐えられないのですよ。


帰ったら帰ったで ひとりの時間を有意義に使おうと思います。
お互いにね
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by yasmich | 2007-08-27 00:54

きおも

はぁー いやだ
あしたは 月曜だ
仕事 したくない きつい きついよー
できないよ おいつかないよ
時間と要求に。


今日がたのしかったから
そのぶん寝る前に ずどんと くる
現実を忘れたぶん 一気に現実が ずどんとくる

でも 今日の たのしかった時間も 現実なんだっておもうけど
よく 現実逃避って ゆうけど
逃避してるのだって 現実なわけだから

「現実に戻る」と 思わなかったらすこしはましかな

たのしい時間も あたしにとっての 現実なんだって







今日 かれと 割高ランチをおしゃれにたのしんで
車で 郊外のモールに行く。

めずらしく あたしが けっこうかいものをする。

かれも 買い物する。

さがしてもなかなか 見つからなかった 気に入ったサンダルがみつかった

帰りは 港の方にある 見晴らしのいい 公園で
岩の上に 寝転がって 
海の向こうの山に沈む夕日を 眺めたあと
ひさしぶりにキャッチボールをして

夕ご飯を食べて帰った。

昨日は 仕事をおわらせてから
前から気になっていた ちょっと 高そうな
フレンチの小さなお店に いく。

そのあと 長いsexをして いつもの居酒屋に遊びにいく。

帰りは 別々だったけど

お盆の連休は 実家から帰った 後半は
毎日一緒に寝て sexをした

かれが 言いだして 二人で滝を見に行く。
途中で そばやに 寄って
待ち時間の間 目の前の 田んぼに おたまじゃくしを探しに行く。

稲の 根元には 水面は よくみえず その辺には
ぴょこぴょこ かえるが 跳ね回っている。

カエルを見てさわいでいるうちに
ぽつぽつと 大粒の雨がふってくる。

夏に降る突然の雨は ふたりが そばやに 戻るよりも
早く 勢いよく降り始める。

かえる が ボタンの上に 座っている
自動販売機の ビニールの屋根に 避難する。


滝に つくと 滝のしぶきに ゆっくり ぬれながら
ひたすらに 水の流れを眺める。
水の動きと 火の動きは いくら 眺めていても飽きない。

はるか下に 見える 下流の ながれに
橋の上から 石を おとす。

おちていく 石をみながら
もし 自分が とびおりたら
同じ時間がながれること を想像して
見えなくなる 石を
見えなくなるまで 見続けて
恐怖と 面白さに わくわくする。



たまに 二人であそびに行く かれの 借りてる部屋 
で くだらなく笑える DVDを
見た後

かれと 舌を絡ませて
ソファで sexする。


「yくんが 好きって言ってくれないから
sexしないと 安心できないよ」

と言うと かれは 好きだよと言う。

「いっぱい 出していい?」と かれが 言って
その 何秒後かに
あたしは 信じられないくらい どっかに行きそうになってしまった。


「やばいよ」って 口に出さないて だまって
イってれば ほんとに どこかに 行ってしまえたかもしれない。


帰りの車の中で

かれに あたしは ねちねち話す。


最近は 好きでいてくれてることがわかるから
何も言ってくれないとは 思わないよ。

それに y君に 嫌われないように 考えて 行動したり
するのは よくないし そうでないあたしで ありたいよ。

でも yくんと sexすると 必ず いくんだよ。
これって、きっとすごいよ。
でも sex がいいから すきなんじゃないよ。
すきだから すごい やばいんだよ きっと。


かれは 返事に困って わかってますよと
精一杯の返事をしてくれる。





適度に それぞれの時間を 持ちながら
二人でいるときは
楽しむことだけ考える
もちろん  真剣な 話もするけど
ねちねち 終わりの無い 愚痴や不満を 言っていてもしかたない。


外に もどれば いやなことも いいこともたくさんあるけど
生きてる間に 起こる幸せのほとんどが
ふたりで いるときにおこればいいのにね





かれと いればいるほど

かれが あたしと いることに あきてしまうんじゃないだろうか

たのしいけど もう 満足したかな

って 思われないか すこーし 不安


ただ それは いつもたのしくしていようって
あせっていたら お互いに つかれてしまうから
やっぱり 基本は 自然体で
楽に楽に
しているように

かれといる時は 
とにかく
ごちゃごちゃ 考えてないで 楽に正直で
凛としているように

していたいなぁ
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by yasmich | 2007-08-20 00:41 | しごと

よわ


先週末 30時間以上 ぶっつづけで 働いたかれは
満身創痍で 土曜のよる 飲みにきた。

よったあたしは
帰りに
「一緒にねれないなら とちゅうまでとかおくんなくていいぃぃい」と
言うと かれは 一緒に帰ってくれた。

次の日は 朝 急激に おなかがすいたので
かれをおこさずに 近所のスーパーで
サンドイッチの材料を買う。

ちょっとやる気を出してサンドイッチをつくる。
時間があるときに 集中して 丁寧に たべものを つくるのは 
たのしい。

3時pmごろ かれを起こして サンドイッチを食べる。
ひさしぶりに 買った香りの強いスタバのコーヒー豆は
カフェオレにすると おいしい。

一旦かれは家にかえるので 夕方 から映画を見る約束をする。
生理前だったので きのうもしたけど
もっかい sexしたいなぁ と思う。
映画を見ると かれはゆっくり 食事をしたいみたいだったので
まいっかと思って たのしく 鍋をたべる。

帰りに 途中までおくってもらいながら
「今日はsexしたかった」と言ってみる。

かれは「きのうもしたや〜ん。はやめにゆってくださいよ」
という。

じゃぁねー と笑顔でわかれる。
sexできないのは残念だから 落ち込んで帰ったけど
ご飯を食べる前から あきらめてたし、
べつに いい。
実際 すごい つかれてたみたいで
部屋につくと スカートだけぬいで顔もあらわずに ねてしまった。

すごくたのしかったけど
次の日 急に気になる。
「がっついてて 嫌だったかな?ひかれたかな?」

どろっとした事をしたような気がしてきたので
月曜の夜 家についてから
そんな がっついてたわけじゃないっすと思って
軽くメールする。軽く帰ってきたので 安心。

火曜は うっかり いつもの居酒屋で
3時まで焼き肉してしまう。

連休前の1週間は 仕事がやばいことになっている。
でもその日は1時間でも 目をつぶって 横になれば
次の日元気に起きられるような気がした。

いつものたのしいメンバーなので
かれも誘おうとおもったけど
かれの 忙しさは連休前 ちょっと 尋常じゃないので
すこし 遠慮しておく。

水曜の夜に かれからメールが来る。
あたしが 焼き肉してた夜は やっぱり徹夜していたらしい。
睡眠1時間で いまからうちあげー というメール。

ほんと おつかれさまだなぁ と思って
ちょっと気が向いたあたしは
いつもの じょーだんや 憎まれ口はやめて
らぶらぶメールをおくってみる。

返事がないので らぶらぶすぎて ひいたかなと心配になる。
その日から
「やっぱり かれは あたしが すきって言えば言うほど
あたしが 嫌になるんだ・・・」の妄想が膨らむ。

膨らむ膨らむ。
仕事の集中力を保つのもつらい。

あたしは yくんずーっと好きな自信あるけど、
yくんは あたしのこと ずーっと好きでいるって 言いきれないでしょ?
と 言ったら、
かれが 気の毒そうにうなづく イメージがわく。

言ってみようかなと おもうけど
そんな こと ゆってくる おんな こそ
愛されないと 自覚する。

夜中のストロベリーオンザショートケーキの再放送を見て、
内山理名の 嫉妬するオンナのこが 自分に きれいにかさなる。
愛されない。。。

最近 人間関係がつかれる。
いらいらしている。
「もーまったくよぉ」とひとにクレームが多い気がする。
距離がちぢまったり つきあいが長くなると
気が知れすぎて つかれる。

これって・・・ついに ひすてりーか??
と 不安に思う。

あたしみたいに 自分だけが正しいとおもってる
「認めて」オンナは嫌な生き物でしかない。

自分を理解してくれない人は みんな除外。
わかってないひと には 本音を見せない。

まちがってるのはわかってるけど
素直な だめな 自分をわかって許してくれる
ひとたちとしかすごしたくない。

そんな あたしは、 だれかと すごしてもらう 価値なんてないじゃん。
と思う。
こんなあたしは、一生ひとりで すねてるしかない と思える。

思考は とにかく ネガティブに 向かう。

こんな ショーネくさりきった あたしが
いごこちが いいとこ もとめてるのが そもそもまちがってるとも思う。

その日も 昼間 用事があって 会社を出る前に
最近ぎくしゃくしている同僚とへんな会話ののやりとりをして、
自己嫌悪で 炎天下で泣いてしまう。
サングラスしてるけど なみだ あふれる。
こんな あまえたやつ、いばしょないよ。

かれが ラブラブメールを敬遠していないか 気になる。
木曜は 会社を深夜0時過ぎに出る。

かれが もう 家に帰ってて、
今日連絡くれなかったら、もう嫌われてるな とか思う。

かれの会社の近くに用事があったので
帰りに かれの会社の窓を見上げると、まっくらだった。

「嫌われちゃった」と思う。

帰って泣く。やっぱり かれは
かれを好きなあたしにあきてしまう。

こっそり 別れた気持ちになって サイアクの事態にそなえる。

金曜日 昼の12時に 電話がなる。
かれだった。なんと ランチの誘いだ。平日なのに。
もうすぐ つきあって2年たつけど はじめてのことだった。

今日は 会社にだれもいなかったので
外にでられないと 断る。

かれが さっさとわかれようとしていると 思う。
ランチにさそって、わかれようと言われると 本気で思う。


生理痛がひどいので
最低限の仕事をかたづけて 9時に会社をでる。
1階に向かう エレベータの中で
かれからのメールが入る。

「今日は遅い?」

今日は いさぎよく おうちに帰るつもりだった。
かれと 一緒にいつも 飲むともだちの
飲みの誘いも 体調が悪いからと ことわった。

「いま 会社でたとこ。せーりつーで死亡」

と返す。
電話がなって、かれは ほんと100mもいったところにいるようだ。
横断歩道の向こうに あたしに気付いたかれを確認して
コンビニに 生理ナプキンを買いに行く。

会社のデスクにすわっている ときの
痛みは もう消えてた。

ナプキンをぷらぷら させながら レジに並んだ
あたしのところにかれがくる。

あたしは 反射的に
「ごはんたべる?」
と 聞く。

結局かれと たのしく ごはんをたべる。
かれは 敬遠してなかったみたいだった。

帰りに キスして ちょっと さびしそうに別れる。

今日は 本気 せーり きついから しかたないけど。

ここが 大事。



こうやって ふりかえると
あたしが どんなに ちいさな くだらないことで
しんじられないくらい おちこんでいることが よくわかる。


アップダウン 自己完結。

もしこれを 人にいちいち わめいてたらと思うと
ぞっとする。

あたしは 思い込みすぎだ。
わるくかんがえすぎだ、

この自信のなさは どこからくるんだろう。


うーん そんだ ぜったい


こんなに ごちゃごちゃごちゃごちゃ 考えるのは
ほんと 自分にも 人にも よくないよ
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by yasmich | 2007-08-11 01:42


「おれは信頼しとーもん」

いつもの居酒屋の 料理長とかれと飲んで、
自分らの 事 ネタにしてた。

かれは あたしの こと 信頼してるから、
他のおとこのこと 話してたって、
平気っていう。

料理長と かれは

かれが 他のおんなのこと 話してるときに
あたしが さびしそうに してるって いう。

その話題に入ってくればいいのに、他のひとと話したりする

とか言う。

確かに あたしは
かれが 他の女の子と楽しそうに話してると、
「あたしと話すより 気楽でたのしんだろうな」と思うけど。

あたしも 気にせず たのしくしないとね とも思うし。
気にするのはよくないって思うから ほかのひとと 話すんだし。

話に入ると 変な事ゆっちゃうから
入れないだけだし。


さらに そんな話 いろいろ したのに

帰りにふたりになると

「よって ほとんど おぼえてない」

って 言うし。

え・・・・。

あたしの やきもち についての 話てんこもりだったから

「おまえは かわいいなぁ」とあたまをなでられたけど
どういう意味でゆってるのか よくわかんないし。







あたしは 気持ち伝えてるもん、信頼できるの当たり前じゃん
あたしみたいな わかりやすいやつ 信頼できるの、当たり前じゃん。


あたし yくん 信頼できないよ

うそ ついてるとは 思わないけど
全部 そのときそのときで 気がかわるんだろうなって思う。


あたしには 気持ち なにもはなしてくれないし
行動で 示してるつもりかもしれないけど
気まぐれで 気が向いた時にやってるように しか 見えないし

みんなの前で 言ったことは
忘れた とか 覚えてない とか
みんなの前だから ノリで

とか 言うし


本音は mにしか 言わない って 言うけど
あたしに 話すことなんて ほとんど ないし




あたしが 好きって 言えば 言う程敬遠されそうだし

なに 考えてるのか わかんないけど 聞けないし


どっちにしろ

かれの 一挙手一投足に
一喜一憂 しちゃ いけないのはわかるけど

あるていど は普通じゃん。
反応しすぎたら きついのはわかるよ。

気にしないもんなの?

ぜーーーんぶ 気にしないのが いいの?

やっぱり 無感情が いいの?

なにごとにも 動じない って なに?
おかしくない?

よくわかんないんだけど
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by yasmich | 2007-08-06 00:47

どこにいこー

あたしの
感情はどこにいこー。

すなおに感情を出すと
ひとを傷つけたり
困らせたり

してしまう



怒ったあたしは つぶしちゃえばいいのに
泣いてる私は 笑い飛ばせばいいのに
すねてる私は ほっとけばいいのに


みんな 感情ぶつけると
びっくりして 
「やめなさい」っていう


雪の玉 つくって
自分の全力で
雪 集めて
ぶつけるじゃん

ぶつけられて ひくんじゃなくて
自分だって 全力で 雪かためて
ぶつければいいのに


ぶつける あたしに
びっくりして
いじめられた 顔をするひととは

雪合戦して遊べないから





優しい は 無感情?
優しい は 無関心?


あたしの優しさは 自己満足。

だから ひとを傷つけたり
困らせたりするんだろう。



困ってる人をみると 腹がたつ。
「なんで このひとが困らないといけないんだろ」
って、はらたつ。

それが そのひとにたいして 怒ってるみたいになって
ことばが強くなって


あたし そのひとに好かれたくて
言ってるんじゃないし。



自分を弱く弱く見せて、
人を ひきつけようとするひとは
すきじゃない。

あたしは すぐ意地はるから
強がるから

そうできるひとが うらやましいのと
ばかにしてるんだと思う。



あんなふうに ひとに囲まれたくないと思う。
プライド高かったんだなぁ、あたし。

みんなに 同情されて
一緒にいられるくらいなら

ひとりで どっかに行きたい。

なんか
自分の行動が どう とか
みんなを どんな気持ちにさせてるとか

考えるの きついから

それだったら だれにも 会いたくないよね


ちょっと 我慢して、
許したり、 流したり

したら、そのときの感情はどこいくの?

感情だすとこないの?

いいじゃん みんな出せば
なんで ださないの?
なんで出すとびっくりするの?

素直と わがままは違うと思うけど
だれもせめてなんかないよ


正しくても まちがってても
おこったり 悲しんだり
したっていいじゃん

出したらだめで

どこにいくの
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by yasmich | 2007-08-01 00:46 | ともだち