言うに言えない考え事を書き綴るネクラな日記です


by yasmich

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平気

いつも会いたいけど、
平気。

がんばる。

今日は ひさしぶりに 自分から
電話してみた。
用事ないけど 平日のよるに 電話する、っていう、
最近つきあってる ヒトなら ほとんど がやってる 。。。かな?

でもそれがなくても
お互い の気持ち疑わないし、
変にすねたりもしない。

無理して会わなくても、不安がられない。

あたしは 不安になるけど、
その原因は 会えないことではないし。

土曜日に言おうと思ってた
映画のチケットの話を してみたら
結構 反応よかった。

すなおがいちばん。
自然体がいちばん。

良く見せようとしないし、
期待しない。
思い込みで行動しない。

自分の思ってる事を 言う事を 恐れない。

って やってたら もっと 好きになってくれないかなぁ。
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by yasmich | 2006-07-26 01:34

好きなとこ

今日
2度目だけど
友人に
かれの どこが 好きか聞かれた。

最近 かれに ふられることは
私のなかで だんだんと 確信に変わって来ている。
あたしは かれに くらべて 人間が出来てなさすぎる。
いいこで いようと すれば するほど
余計なことを 言ったりしたりしてしまう。

これは あきらめていたほうが
案外 いい結果になるということを
まったく 考えていないわけではないけど
どっちにしろ
あたしは あまり 期待しない方が うまくいくきがする。

悪い方に悪い方に考えるのは
ある意味
いい結果を 産むための
願掛けと いってもいいかもしれない。

あたしの ひねくれまがった 性格を
理解してくれる かれが好き。
かれの目が好き。雰囲気がすき。
自分の考えで 行動する、それが ヒトのためでも
しんどくても
自分の意志でやってる 自覚があって
じぶんで 行動してる かれがすき。
心がひろーいところがすき。
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by yasmich | 2006-07-25 01:24

週末の安全日

もうすぐ 職場が変わるので
金曜は 会社のなんとなく 仲の良い人から
飲みに誘われていたけど

適当に理由をつけて
断った。
前の日も お別れ会で 結構飲んだし、
夜やってる バイトも連日ドタキャンはなんだか たるんでる気がする。

バイトは9時には終わったので
先延ばしにしていた ミートソースの材料を買って
家に帰る。

学生時代の友達が 大阪から帰ってきてるらしく、
11時から飲む約束を 一旦するけど
今日は やめといて 断りのメールを入れようと決める。

そこに かれから電話。
今日誘ってくれたらラッキーと思っていたし、
なんか いい 予感してたし 多くの誘いを 断ったあたしを ほめてあげたい。

かれとまちあわせて
夕ご飯を食べに行く。
金曜だし めずらしく 二人のときにお酒が進んでいる かれを みて
うれしくなる。
明日も仕事がある と言いつつ 強めの焼酎を飲む かれが
スポーツニュースの話をしたあと
「mの家で見よ」 って
聞こえるか聞こえないかで つぶやく。

部屋につくと ふたりでスポーツニュースを 見ながら
かれの ひざに 横向きにすわり、
かれに 太ももをなでられながら かれの首にからみつく。

2週間も 入れてなかったので
うれしくてしょうがないうえに
sexが おわったのは 2時間後だった。

2時間も愛してくれたんだと 思うと 相当うれしい。

次の日も今朝も、かれは 目が覚めてあたしの顔が近くにあると
軽いキスを何度もしてくれた。

土曜の夜はつかれて そのまま 寝てしまったけど、
日曜の朝 かれのが たってるので 入れたけど
アツいのと きのうの 酒が残ってるのか
きつそうな かれは
私の中で行く気が あんまりないようだった。
30分以上なめつづけてると ちょっとかなしくなるし
自分で動いて イクのもきつくて したくないのか 
なんて 疑心暗鬼にも なるけど

そんな こと気にしててもしょうがないし
目が覚めたとたん キスをしてくれるのと
金曜日にしてくれたこと 信じて まだ がんばって
自信もってようと思う。

でも かれに 自分の気持ち話すときって
ただ好きって言いたいだけなのに、
どうしても押し付けがましかったり
裏に 意味があるような 雰囲気になってしまうので
なかなか 素直に話せない。
それは やっぱり ほんとは ずーっと一緒にいて
もっと あたしのこと好きになってほしいって 
いう わがままを かくそうとしているから
なんだろうなー。
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by yasmich | 2006-07-23 23:59

3連泊

この3連休、
予想に反して 毎晩
かれと 寝た。
もちろんばっちり排卵直後なので ほんとにすっきりするのはかれだけだけど。
日曜日は深夜から出かけたので寝てないけど。

でも 目の前にいるだけで 幸せなんだって
再認識していたので
そんなにつらくもなかった。

かれのひざに またがって かれの顔みてれば
いっちゃうし。

日曜はかれのしごと関係のひとたちと
かれの車で遠出した。高速で飛ばして6時間以上の遠出。
運転で疲れたかれに なにかできないかなー
とそれなりにがんばった。
「なにか飲む?」とか「ガム食べる?」とか そういうの。
でも ほぼ かれの答えは「いや、いい」。
他のひとのすすめは うれしそうに うけとるのに。。。って当然か。

みんな 尋常じゃなく 疲れきった 帰り道、
さっきまで後部座席で仮眠をとった かれが
先輩と運転を代わる。
私は座席と人数の関係上 荷物でせまくなった
助手席が指定席。

かれの先輩の 気晴らしに 必死でおしゃべりを続けていた私 は
すこしほっとする。
それとは 逆に しんどい 帰り道を
ひとりで 片付けてしまおうという 近付き難いかれの 雰囲気。
あたしなんかが 助けなくても
かれは いままで どんなに しんどい状況も
ひとりで 片付けてきたんだ。。って実感させられた。

あたしのほうを 見向きもしない 疲れたかれの 顔を眺めていると
「かれは ひとりでも大丈夫なひとだから 
あたしがジャマなときもあるんだ。あたしは
ひまで余裕があるときの ツールにすぎないんだ」って
妄想が どんどん 膨らむ。
銀色の光のトンネルと 暗い山道を抜ける車の中で
涙がこぼれる。私は もってた大きなタオルで
顔を覆うように涙を拭く。

泣いてることを 明らかにするつもりはない。
1週したCDをそのままにしていると
2時間ちかく 黙り込んで前だけ見つめていたかれが口を開く。
「CDかえて。」
自分でもばかだなぁ とわかりつつも
それまで CDをこまめに 交換してたのは WORKしてたんだと
喜んでしまう。
こんな ばかみたいな ことでも
かれに必要?とされると 機嫌が直ってしまう。

そのままだまって、
かくれるように泣き続けていると だんだん 頭の中が整理されてきて、
「かれから 必要とされようと そうでなかろうと
今 かれと 一緒にいられるわけだし
あたしが かれを好きで 一緒にいたいだけなんだから
そんなこと 関係ない。かれの 顔色気にしてたって だめだ。」
ってことに気付けた。

先輩や初対面のひとたちと 遠出して
さらに 彼女にまで 泣かれるなんて
かれが かわいそうなことに気付けた。
私はあくまで かれと同じ立場か そのすぐ うしろの場所にいないといけない。

やっと 全員を家に送って二人になった。
次の日はもちろん仕事。
かれは そのまま 私も 家のまえで ぽんと 降ろして帰ってしまうとおもってた。

でも 駐車場の 都合で
かれの 今住んでるところとは別のところに 車をとめて
タクシーで帰る事になる。
あたしが おなかがすいた とぼやいていると
意外に「ファミレスに行こうか」という提案。

今日一日一緒に 気を使った私への 思いやり?
と受け取った私は
「でも帰って寝た方がいいよ、帰りなよ」という。
さすがに疲れているかれは 「うーん じゃあ 帰る」とタクシーの
後部座席で うなる。
あたしも 今日はしょうがないと おもっていたし
つらいけど その腹はくくれていた。

でも 意外にかれが 迷いだして、
一度はあたしが 自分の家で タクシー降りてわかれることになってたのに
やっぱり うちの近くのファミレスにいくことになった。
すごくうれしい。
ファミレスで わたしが泣いていた事を聞かれる。
「泣いてないよ」と一度は言ったけど、やっぱりばれていたので
「ばかみたいな 妄想がふくらんで つい 泣いちゃっただけ。ほんとばかみたいな想像」
って 笑って話す。

かれは かれの先輩と運転を代わっているとき
寝ているようだったけど なかなか熟睡できず
あたしと 先輩の会話を全部 聞いていて、たまににやついていたらしい。

ハンバーグとサラダを食べて店をでると、
あたしの家に向かって歩きながらかれが 言う。
「いま ちんこがたってる。」
まさか 今から来ないだろうとおもいながら
ふたりで 冗談を言い合って マンションのエントランスに着く。
あたしと 寝れば 明日絶対起きられるってことを理由に
かれと エレベーターに乗る。

部屋でかれに抱きしめられたあとあたしがばかすぎる妄想の内容を白状する。
「でも y君にとってどんな存在でも、あたしは yくんが好きで
一緒にいたいから、居ていいよって言われてるうちは ずっと 横にいる。」

かれに たくさん 思われたいのも、
必要とされたいのも、
全部 欲張ってるだけなんだ。
かれの 横にいれるってことだけで 十分幸せなのに。

めずらしく かれが 気持ちを話す。
「mが横にいたから 今日がんばれた。」
土曜日は かれが友人のパーティにいってて
私は用事があったので そのあとの 居酒屋に遅くから
合流しただけだったけど、
「土曜日はmが パーティにいなくて 寂しかった」
って かれが 言ってくれた。

かれは あたしが 我慢してがんばったぶんだけ、
気持ちを返してくれる。
せかさないで、答えを求めないで、
辛抱して、信じて待ってたら あたしが
十分すぎるくらい 満足できる
ことしてくれる。
見る目とか、さわる手とか、抱きしめる時の チカラづよさ とか。

今書いてて 確信したけど、
確かに かれは 完璧なひとなので、
あたしの助けなんていらない。
今までそれでやってきたし、これからも そうして行くと思う。
でも かれのためにできることがあることに確信 持てたかも。
かれを信じること。
自分をしっかり持ち続けること。

ものや単なる行動で与えるんじゃなくて、
意思の強さでかれの大事な存在になれる。といいけど。

あたし、いい子ぶってるんじゃなくて、
かつてあたしがされて 肉体的にも精神的にもつらかったこと、
やりたくないだけ。
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by yasmich | 2006-07-19 00:38

できないけど

せっかく
かれの仕事がない ひさしぶりの連休なのに
あたしが 排卵日に がっちり はまっているので
いれてもらえない。

でも 先週
えろい ことしなくても
一緒にいることが 幸せって
再認識したから そんなに つらくない。

エアコンが 嫌いな
かれと 汗だくで 眠るのは
最高に 感じる。気がする。

あきないでほしい
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by yasmich | 2006-07-16 15:02

いじわる

昨日 めずらしく10時頃 かれから 電話があったのに
あせって 自分の仕事おわったのが
11時だった。

まっててくれたので
夕ご飯をたべにいったけど。
会えるだけで満足できてたはずなのに
ふれることばっかり考えて
ストレスたまるのは まちがってるね。

だから 次回からは
あんまりエロイこと 考えないで会うように心がける事にする。
会えるだけで満足だろ、ばか。
すくなくとも 以前はそうだった。
目の前にいるだけで 満足しきってた。
いまでも そうなのが 理想的だし。
そうでありたい。

前の日に かれのともだちと ごはん食べたことをはなした。

じつは かれも おわるのそんなにおそくなかたったらしい。
ひとりでお好み焼きを食べて帰ったんだって。

楽しかったって話す私はいじわるかな?
呼ばなかった私はいじわるかなぁ?

今日は 夜のバイトが 急遽おやすみになったので
公園に体を動かしに行く。

かれは今日こそ 忙しいと言ってた。

いつも 木曜にみんなで なんとなく集まる スポーツBarは
今日は みんな行かない様子。 

なので たまに そのたまり場に 寄るかれに メールをうつ。
「たぶん もともと来れないだろうけど、今日はみんな
早めにあがって、 いつものところでは飲まないみたいよ。
あたしも 今日は 
運動して 公園からかえるところ。
それじゃ おつかれさま!」

スポーツしたくても
仕事忙しくて そんなひまない かれに
そんなメール、いじわるかな?

だって 誘ったって無理だろうし、
昨日だって 来れないとおもってたし、
なんて いいわけなのかなぁ?

かれに できるだけ 言わないで
楽しい事するのは、
自分が傷つきたくないから。
ことわられたり、 だめになったりして、
がっかり したくないから。
先週末みたいに あったはずのものが
なくなってしまっても 傷つかないように
必死で 強がって かれに 自慢したりして、いじわるかも。

自分まもるために いじわるしてる。
それともさびしい 思いさせた かれへのしかえしかなぁ?
そんなの だれも たのしくない。あたしも。

勝手に我慢して いじわるしてたら 世話ない。
もっと 自然に、もっと素直に なれないかなぁ。

素直になると すぐ 傷つきそうで こわい。
がんばってつよくなれるかな。
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by yasmich | 2006-07-13 22:01

会えないけど

夜のバイトが終わって
バイト先でだらだらしていると
かれの 友達から電話が入る。

近くの いつもの中華料理店で夕ご飯を食べないか という誘い。
もちろんいく。
かれはいなくて、その友達のおくさんがいることを 期待する。

予想通りのメンバーで中華料理やに入る。

「あいつに電話したけど、おりかえし ないから いそがしんだろ」
と 友達がいう。
「うん 明日は地獄 って きのう言ってた。」

なので あたしからも もちろん電話はしない。
この人たち のこと大好きだし。
がんばれyくん。

かれの幼なじみでもある 奥さんが
「さいきんyくんとはどぉ?」ときいてくれる。
ふたりとも土曜日に また 私が あぶれちゃったことを
知ってるのだ。
ふたりは 2次会だけ 出てほかの 用事にむかった と
かれからきいている。

「きのう ひさしぶりに、 ふつうに会ったよ。」
っていう。
2次会のことも
「先輩多いって言ってたから だめだろうなーとおもって、帰ってねてた。
でも 結局 べつのところで朝の7じまでのんでたっ」

なんて 明るく話す。 実際 土日はたのしかったし。

こうやって かれのともだちと
会うのは かれと リンクしてて
ちょっと わくわくする。

帰ってからも
かれに 報告の連絡をいれない。
強がってるんじゃなくて、 次に会った時に話したいから。

ふつうだったら 連絡しちゃうようなことでも、
とくに 必要なかったら
密に連絡をとらないところが、
なんか 気持ちがつながってる気がする。

おたがいの知らないおたがいの 日々のことを、
なんとなく わかってる
ような、 信頼感がある。

最初つきあうときも、ふたりで「信頼」って言い合った。
会話になってないけど。
「信頼してれば 相手に腹をたてることはないし、
理解することができる」って意味だと あたしはおもってる。

ふたりとも 今までの相手に
信じてもらう 努力をたくさんしてきたから、
わざわざ 信じてもらうための 労力を 費やさなくても、
信じてくれる 相手が見つかったって、
そのときおもった。
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by yasmich | 2006-07-12 02:38

満足

かれと 焼き肉を食べてsexした。

月曜日、あたしは9時半には 仕事終わる予定だったけど、
かれは そんなに早く終われないって言ってたのに、
当日 8時半ごろ メールが入って来た。

もう仕事終わらせるらしい。
あたしは体調イマイチで 8時半におわって 帰って
かれの連絡待ってようと思っていたので ラッキーだと思う。

バイト先のひとたちに ちょこっとウソつくことになったけど
「体調悪いので帰りまーす。はらへってんのかな〜、なんかがっつり食べて帰ろっ」
なんて 言って出る。

かれから待ち合わせ場所のメールが入り、
その近くにいくと 電話がかかってくる。
「そのさきの 通りまっすぐ来たところにいる。」

心がけてたとおり 軽めに会う。「おつかれ〜」
感情がコントロールできそうにないときは
とにかく 無感情でなにも考えないことにしている。
すると 自分らしくいられる気がする。
なんとなく 会話をしながら 喜怒哀楽を取り戻して行く。

かれは 焼き肉をたべることを 決めてて、お店に直行。
会えなかった 金曜からの週末の話をする。

お店を出たら かれは 何も言わずに
あたしの家に向かう。
うちに来るとき 「行っていい?」とか「これからどうする?」
とか いちいち 聞かないで
あたしの 部屋にきてくれるので そういうとこ すごい好きだ。
ま、 おとなっすね。

あたしは 食事のあと、帰る段取りを整えるかれに
「SEXしてよ」という 計画をしていたので、
予定外の 展開で うれしいけど できるだけ おちつくように
コーヒーをいれる。

かれが求めてくるのを 「お湯わかしてる」とか「コーヒー入れてから」
とか 言って押さえながら
コーヒー入れてからもかれのとなりにころがってテレビを見る。
でもかれは
あたしがせっかくおいしくいれた アイスカフェオレ をひとくち飲むと
すぐにあたしのところにきた。

「かれにSEXされるのは ごめんだ」とか
思ってたけど
なんか "されてる"気がしない。
あたしの「SEXしてよ」がわかってるかわかってないか よくわからないけど、
彼が自分本位にやってる気がしない。

思い込みでもいい。
かれが「会いたかった」って言ってくれてる
と思わされる感じ。
実際 その日は まったく仕事やる気がでなくて、
ほとんど してないらしい。だから翌日から地獄って言ってたけど。
かれもあたしに会えなくて 無気力になってたって思いたい。
実際のことは なにもわからないけど ちょっとくらい そう思いたい。

とにかく 喜びに打ち震えるって感じのSEXが続く。
すごい量の汗をかく。
かれともっとくっつきたい。
あたしの感覚では4分の3ほど のところで
かれが「おれのちんこすき?」ときく。
あたしは 反射的に「ううん」と答えて 
かれに抱きつく。 
ちんこじゃなくてかれが好き。

ふたりでシャワーを浴びて
かれが体を流して出た後 そのまま あたしは お風呂に入る。

しばらくふたりで テレビを見てから
かれが帰る。
そのまま 帰ろうとして ふりかえると、
ドアのところで キスしてくれる。 めずらしく そういうの期待してなくて
考えてなかったので、 かれのほうから そうしてくれたことが
かなり うれしい。
「だっこして。もちあげるんじゃなくて」と言うと
かれは バッグをおいて 抱きしめてくれた。

これでまた 元気だして 働ける。。。。
はー こんなんで いいのかなー。
仕事がんばろ。
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by yasmich | 2006-07-11 12:59

電話

やっぱり かれからの電話を待ってしまっていた。
すきな CDを聞きながら
コーヒーをのみ、
サッカー番組を見て
ワールドカップの決勝に備えて寝る。

午前2時に電話がなる。
試合開始の3時にセットしていたアラームだと思って
電話をとると 液晶にかれのなまえがある。

瞬間的に信じられないのと
すごい安心感。

今日は結局夕方の4じまでねていたらしい。
起きたら 幼なじみが1時間ほど遊びに来てたってかれはいうけど。
かれは 実家に住んでるけど
あたしは 連れて行ってもらえない。
から すこし ぶすくれる。もちろん電話なので かれには伝わらない。
親戚との夕食のあとも そのまま1時までねてたといってた。

絶対電話する って言ったの 覚えてて
2時なんかだったけど 電話してきたのかな。

昨日の話をひととおりして
「ねえ 次はいつ会えるの?」
と すこし さびしさを混ぜて、でもできるだけおしつけがましくならないように
聞いてみる。

「明日。」

ほんとかな。。。
会えるといいけど。。。

でも ぜったい 「SEXして」って言いたい。 
こんなに ほっとかれて
むこうから SEXされるのは ちょっと 納得いかない。なんとなく。
なんて説明したらいいか むずかしいけど。
ほっとかれたからには
"あたしがSEXしてほしい"から かれが SEXしてくれるのでないといけない。
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by yasmich | 2006-07-10 06:33

がまん

実はきょう
親戚との夕食がおわったら
連絡くれないかなー と  少し 期待していたので

いま すごく 落ち込んでいる。
会いたいよ。。。

かれは いつも まわりのひとのために
行動している。
そして 本人は ひとのため なんて まったく 思ってない。
結果として じぶんのためになってることを
承知の上での行動だと思うけど。

あたしに関しては
あたしのために じゃなくて
かれ自身のために 行動してほしい。

あたしが まってるからとか
あたしが さびしいから じゃなくて

かれが あたしに会いたいときにあってほしい。

かれが かれのために 行動して時間が使えるように
あたしが できることをしたい。

それは とりあえず まずは
今日 を耐えることだなぁ。。。

かれと ゆっくりすごさないと
明日から仕事のやる気まったくなくなっちゃうよ。。。。
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by yasmich | 2006-07-09 21:36